NPO法人 スーパーダディ協会

子どもはサンタの存在をいつまで信じるのか!?

Text by Kazuki Kunio
  • SHARE THIS
國尾 一樹 - Kazuki Kunio

土曜日は娘の通う学童の学芸会的な
保護者会主催イベント「わくわく祭」。

翌日は小学校のPTA主催の餅つき大会と、

この週末は大忙しでした。

 

そんななか、私が仕事をしている間にようやく我が家も

クリスマスツリーのセッティング完了したようです。

 

赤い靴下には、娘(小2)による

プレゼントリクエストの手紙が挿入されていました。

 

手紙の最後には「おいそがしいかもしれませんが、

よろしくおねがいします」との一文が……。

 

どこで覚えたんでしょうか!?(笑)

 

それはそうと、自分には兄がいたので、

小学校入学前にすでにサンタさんは本当はいないんだと

知らされてショックを受けたことをふと、思い出しました。

 

ひとりっ子であるのが幸いしたのか、

サンタさんの存在を我が娘(小2)はまだ信じているようです。

 

みなさんの子どもはいつまで信じていましたか?

 

夢はなるべく長く続くほうがいいと思っています(笑)

 

昨日は、「スーパーダディお花塾」で

クリスマスツリーを制作しました。

 

詳しくはまた後日。